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お客様の声

60代 女性

ホッとしました...。

子どもがいないので、甥と姪に自分の財産を託すことができました。2人に遺言書を書くことを伝え、その後の墓守などもお願いしました。話す機会ができて良かったです。文章も細かなところまでこだわり、何度も修正していただきました。

50代 女性

気の張りが緩みました。

私は夫も子どももいません。退職のタイミングもあり、ハセプロに相談に行きました。兄弟の仲があまりよくなく疎遠になっていることもあり、信頼しているいとこに託せる方法を一緒に考えてくださいました。遺言書が完成して公証役場を出たときの安堵感というのか...心のモヤモヤが晴れたような気持になりました。

90代 男性

遺産の「切り分け役」を全うする。

多額の財産があるわけでもありませんし、家族も円満ですが、テレビなどで遺産相続の争いを見るたびにぞっとしていました。私がいなくなっても今のように家族で仲良く暮らしていけるようにお手伝いしていただきました。

80代 男性

この家を守る孫に託したい。

この家を任せようとした息子が先に他界してしまい、孫に託すことに。遺言書の最後には、家族娘弟が理解し、みんなで協力して過ごしてくれるようそれぞれにメッセージを残しました。遺志と思いが詰まった遺言書をつくることができました。

70代 男性

世話をしてくれている娘へ。

子育てをしながら、亡き妻の看病をしてくれた娘。今は私の世話をしてくれています。自分の死後はこの家を守る責任と負担をかけます。その娘により多くの財産を残したいと思いました。「何をどう残すか」私の選択肢を広げてくださり、ありがとうございます。

40代 男性

妻と子どもたちへの責任を。

再婚し、妻と子どもと幸せに暮らしています。しかし、前妻との間にも大切な子どもがいます。自分に万が一のことがあってもいいように、それぞれに残すものをきめました。想いをくみ取ってくれてありがとうございます。